■掲載漫画ピックアップ
●『生徒会にも穴はある!』(むちまろ)
寝不足のこまろを寝かしつけようとさまざまなアドバイスをする寿子だが、なかなか思うようにいかない。そこでこまろが最近で一番よく眠れた話を訊いてみると…。
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カテゴリー別アーカイブ: アニメ
週刊少年マガジン 2026年13号(2025年2月25日発売)
■掲載漫画ピックアップ
●『黒岩メダカに私の可愛いが通じない』(久世蘭)
翔がつぼみに急接近したり、皆の関係が少しずつ変わっていく予感がする修学旅行。「一緒の班で行かない?」と誘った自分の気持ちがメダカに伝わっていないのではと心配になったモナは思いきって「黒岩君の行きたい所に一緒に行きたかった」と告げる。鈍感なメダカもさすがにこれでわかるはず!?
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週刊少年マガジン 2026年12号(2025年2月18日発売)
■掲載漫画ピックアップ
●『灰仭巫覡』(大暮維人)
「夜」の襲撃を受けた過去の新宿で行われていたのは、日本の裏で暗躍していた巫覡たちを戦わせる「蟲毒」だった。神の依り代となる力を覚醒させてあらたな巫覡になった仭は灰の魔女に導かれてその戦いに身を投じることになる。
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週刊少年マガジン 2026年11号(2025年2月10日発売)
■掲載漫画ピックアップ

●『彼女、お借りします』(宮島礼吏)
運転免許取得のため教習に励む和也だが、なぜか毎回元カノ・麻美と教習所で顔を合わせるのが気になっている。一方、和也から留夏との一件を打ち明けられたみには、探りを入れようと水原を呼び出した。
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週刊少年マガジン 2026年10号(2025年2月4日発売)
■掲載漫画ピックアップ

●『黙示録の四騎士』(鈴木央)
メリオダスとバンは、現役を退いたとは思えない圧倒的な力でアーサー王をひれ伏させる。その正体がキャスだと気づいたメリオダスは、なぜか「よかった」と笑顔を見せるがその真意は!?
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週刊少年マガジン 2026年9号(2025年1月28日発売)
■掲載漫画ピックアップ
●『カッコウの許嫁』(吉河美希)
受験は一旦脇に置いて、宗一郎が新しく経てたホテルの開業記念パーティに列席するためエリカと二人で屋久島にやってきた凪。計画段階から見てきた凪にとっても特別な場所で、二人の運命が決まる⁉ ついに最終章突入!
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週刊少年マガジン 2026年8号(2025年1月21日発売)
■掲載漫画ピックアップ
●『灰仭巫覡』(大暮維人)
とぎれとぎれに思い出した300年前の記憶を語り始める仭。そこでの彼は夜な夜な新宿でストリートダンスのパフォーマンスをする普通の学生だった。そんな平凡な日常は、台風”キャサリン”の襲来で終わりを告げる。世界の謎が明かされる過去編スタート。
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週刊少年マガジン 2026年7号(2025年1月14日発売)
■掲載漫画ピックアップ
●『あの島の海音荘』(瀬尾公治)
女性専用の民泊を営む叔母・彩を手伝うため南の離島・朝霧島にやってきた一馬はそこで祖父の遺志を継いで島に眠るという海賊の宝を探す朝霧夕凪たち民泊に長期滞在する美女と出会う。瀬尾公治の新連載スタート。
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週刊少年マガジン 2026年6号(2025年1月7日発売)
■掲載漫画ピックアップ
●『真夜中ハートチューン』(五十嵐正邦)
「満たされてるやつの作るものなんてクソつまんねーです」
自信作をヒズミに否定された六花はハングリー精神を思い出すため「アリス断ち」宣言をするが、いざ他のメンバーが山吹にぐいぐい迫る姿を目の前にすると心が痛い。これこそ創作の原動力と強がってはみるが…?
『わたなれ』アニメ第13~17話が2026年1月1日に放映、1月4日より配信
ガールズラブのラブコメとして有名な、みかみてれん先生の『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』(以下、『わたなれ』)は、2025年9月23日まで全12話のアニメが放映されました。
その後、特別編集版となる『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)~ネクストシャイン!~』の11月劇場版公開と、第13話~第17話の続編5話の放映が発表されていました。その放送日が、12月31日未明(2026年1月1日)に決定しました。 続きを読む
