カテゴリー別アーカイブ: 少年誌

週刊少年マガジン 2020年1号(2019年12月4日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ
2019WM_no53
『死神サイ殺ゲーム』(門馬司/大前貴史)
ゲーム好きの高校生・神沢正心が事故で生死の境をさまよう妹の部屋で見つけたのは、封印された奇妙なサイコロだった。封印を解くと、中から死神が現れて賭けを持ちかけてきた!!新連載。

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週刊少年ジャンプ 2020年1号(2019年12月2日発売)

■掲載漫画ピックアップ
jump_2020.01
●『ZIPMAN!!』(芝田優作)
新年号早々に新連載第1弾!若くして死んでしまった双子の弟は、いつも多くの人を笑顔にしてきた。兄弟で憧れていたヒーロー「ジャックマン」を目指す鈩鉄芽(たたらかなめ)は、日々人々を笑顔にすることを目指している。ある日、幼馴染で片思いの少女と外出中に、死んだはずの弟からメールが!?どうして?何故?そして突如現れたロボットは、街をめちゃくちゃにしている。どうする鉄芽?!

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週刊少年マガジン 2019年52号(2019年11月27日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ
2019WM_no52
『炎炎ノ消防隊』(大久保篤)
ドッペルゲンガーの謎を追う火華は、かつて自分が幼少期を過ごした修道院に謎を解く鍵があると見抜く。姉妹たちの墓前で復讐を誓う火華を待ち受けるのは……!?単行本最新第21巻が12月17日(火)発売予定。

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週刊少年サンデー2019年52号(2019年11月27日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ
WS0552
●『トニカクカワイイ』(畑 健二郎)
風邪から回復しつつあるナサ。しかしツカサの心配は並大抵のものではなかった。そんなツカサを可愛いと思うあまりナサはツカサを抱きしめて……。

危うくサンデーのルールが緩んだのかと。もっともそれはそれで楽しめると思うんですが。しかしナサも「ストップ」だけでよく思いとどまったものです。

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週刊少年ジャンプ 2019年52号(2019年11月25日発売)

■掲載漫画ピックアップ
jump_2019.52
●『呪術廻戦』(芥見下々)
テレビアニメ化決定記念表紙&巻頭カラー!ポスターも付属!漏瑚と花御を同時に相手取る五条。しかし本命はあくまで漏瑚……と思いきや!術を解除した途端、五条は花御の最弱点を突く。何をしても見透かされているようで裏の裏をかかれる。五条悟が逆に何を持ち得ないのか?!漏瑚が一般人を攻撃しようとして五条の意識を奪うよう試みるも、花御は玉砕。一方、帳の外で待つ虎杖には真人の存在の情報を得て──!?

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週刊少年サンデー2019年51号(2019年11月20日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ
WS0551
●『古見さんは、コミュ症です。』(オダ トモヒト)
学園祭。古見さんが主演の舞台は女装した只野の代演で終了。古見さんと万場さんの打ち明け話も、それなりに収まるところに収まりました。

ってことは、当面このまま三角関係が続くんでしょうか。肝心の只野が何も気づかないままってのが気がかりです。そして片井君の片思いも……。

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週刊少年マガジン 2019年51号(2019年11月20日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ
2019WM_no51
『EDENS ZERO』(真島ヒロ)
エデンズ・ゼロを追跡するドラッケン・ジョーの真意を探るべく、巨大戦艦「ベリアル・ゴア」に乗りこんだシキ一行。しかしその動きはジョーに筒抜けで、エデンズ・ゼロに彼の部下が奇襲攻撃をしかけてきた!!

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週刊少年ジャンプ 2019年51号(2019年11月18日発売)

■掲載漫画ピックアップ
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●『ハイキュー!!』(古舘春一)
日本の裏側で及川に出会った日向!!ビーチバレーに苦戦する及川だったが、地元の二人組に試合を挑まれて受けて立つ!そして砂に足を取られながらも勘を手繰り寄せ、誰にでも打ちやすいボールを上げるセッター魂を思い出して喜びが芽生えてくる。いろいろあったけれど、やっぱりバレーは自分を楽しくさせる。そして今、チームメイトは日向一人だけだ!!

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週刊少年マガジン 2019年50号(2019年11月13日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ
2019WM_no50
『ドメスティックな彼女』(流石景)
ルイが職場でのいじめで休職していると聞き、アメリカに駆けつけたナツオ。ルイが勤めるレストランに乗り込んで上司に現状を訴える。最新単行本第25巻は通常版・特装版とも11月15日(金)に同時発売。

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週刊少年サンデー 2019年50号(2019年11月13日発売)

■ 掲載漫画ピックアップ

●『MAJOR 2nd』(満田 拓也)
辻堂中学との練習試合。旧知の光に冷たい言葉を言われた大吾は、試合に身が入らなくなる。さらに辻堂チームの打線がつながり、とうとう逆転して試合は終了となる。

これで大吾が奮起して……ってパターンなんでしょうけど、いっそのことボクシング漫画にでもなったら面白いかなと。さすがに無理だろうなあ。

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